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お勉強
さて、障害者になったからって
今まで感じていた幸せや楽しみにたいして
一切、妥協したくないと思っているワタシ。

そのためには健康第一ですよね。

でも、まだワタクシ、自分の障害に対しての知識が乏しいのでございます。
やはり痛みを感じないと言うのは、大きい気がします。
 私の場合は、ミゾオチから下がまったく感覚アリマセン。
極端な話、骨が折れてても解らないですよ。きっと。
だって、痛くないんだもん。

痛くない、ということはカラダの異常信号を
キャッチしずらい、と言う事。
なので、健常者よりもカラダの事に気をつけていないと。

でも、何を気をつけたらいいのだろう・・・
そもそも、ワタシのカラダは、今後どうなっていくんだろう・・・
と。
勉強あるのみです。

なので【NPO法人 日本せきずい基金】さんから、刊行されている書籍を入手しました。
脊損ヘルスケア
『脊損ヘルスケア 基礎編』
『脊損ヘルスケア Q&A編』

  TOPページ中段[お知らせ&新着]より詳細がわかります。
  ※追記[04.20]
   こちらの書籍は、無料配布されているものです。
   日本せきずい基金さんに、感謝!


すごいボリューム!
怪我の状況からリハビリ、社会福祉にいたるまで
書いてあります。
・・・書いてありそうです。
はい。まだほとんど読めてません。
だって、字がいっぱいなんだもん(T▽T

うぅぅぅ。がんばれ、ワタシ!
2006.04.19 / 障害と生活 /
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